薄毛・抜け毛・AGA(エージーエー)治療専門藤沢駅前AGAクリニック

 神奈川県藤沢市南藤沢20-2 第一興産ビル5F

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症例写真集

20代症例

症例

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症例1
施術前 矢印 6カ月前
施術前 矢印 6カ月後

内服開始前

 

6カ月後

治療内容

フィナステリド(プロペシア)

症例2
施術前 矢印 施術後3ヵ月
施術前 矢印 施術後

内服開始前

 

3カ月後

治療内容

フィナステリド(プロペシア)+ミノキシジル15%含有液(デュアルゲン)

アイコン診療story

患者様は20代ですが、薄毛・抜け毛が進行していて、短期間で改善するのは厳しい状態だと思われました。どこまで改善するかわかりませんでしたが、内服治療のフィナステリド(プロペシア)と外用薬のミノキシジル15%含有液(デュアルゲン)を使用してAGA治療を開始しました。しかしその結果は良い意味で予想を裏切るものでした。治療開始3ヶ月の経過では、抜け毛がおさまり1本1本の髪の毛が太くなっていました。特に前頭部・M字部分の改善度は明らかで、患者様ご本人もとても喜んでおられました。AGA治療は抜け毛の進行を止め、毛を『太くする』治療であって、毛を『増やす』治療ではありません。この患者様も毛の太さが太くなり増えたように見えているのです。効果の現れ方には個人差がありますが、AGAの患者様たちは毛(毛根)がなくなっている訳ではないので、改善する可能性は十分にあるということです。

症例3
治療前頭頂 矢印 9カ月後頭頂
治療前 矢印 9カ月後

内服開始前

 

9カ月後

治療内容

フィナステリド(プロペシア)+ミノキシジル15%含有液(デュアルゲン)+アブレイティブ・フラクショナルニードルによるグロースファクター再生療法

症例4
治療前頭頂 矢印 9カ月後頭頂
治療前 矢印 9カ月後

内服開始前

 

4年6カ月後

治療内容

フィナステリド(プロペシア)+ミノキシジル15%含有液(デュアルゲン)
→ジェネリック フィナステリド

症例5
施術前 矢印 施術後
施術前 矢印 施術後

内服開始前

 

4年4カ月後

治療内容

フィナステリド(プロペシア)

症例6
施術前 矢印 施術後
施術前 矢印 施術後

内服開始前

 

1年4カ月後

治療内容

フィナステリド(プロペシア)

症例7
施術前 矢印 施術後11カ月
施術前 矢印 施術後11カ月

内服開始前

 

11カ月後

治療内容

ジェネリック フィナステリド→フィナステリド(プロペシア)

アイコン診療story

この患者様は、初めにジェネリックフィナステリドを服用していましたが、2年3カ月目でフィナステリド(プロペシア)へ変更されました。11カ月目くらいから毛が太くしっかりしています。
効果が安定してきているため、再びジェネリックフィナステリドに戻すか検討しています。

症例8
施術前 矢印 施術後10ヵ月
施術前 矢印 施術後10ヵ月

内服開始前

 

10ヵ月後

治療内容

ミノキシジル15%含有液(デュアルゲン)

アイコン診療story

この患者様は、ミノキシジル15%含有液(デュアルゲン)のみの服用ですが、10ヵ月目ほどで効果がわかるようになりました。特に、後頭部の毛が密集し、薄毛が改善されたように見えます。
AGA治療としては、まず初めに脱毛をストップさせるフィナステリド(プロペシア)が基本治療薬として挙げられますが、塗り薬のみで改善がみられた珍しい症例です。

症例写真(ビフォーアフター)の画像についてのご注意

写真はあくまで参考画像であり、症例により効果や満足度は異なりますのでご了承下さい。
※藤沢駅前AGAクリニック WEBサイト及び関連WEBサイトに掲載されている症例写真は、当院の患者様のご厚意により掲載許可を得ています。当院サイト内の文章、写真画像、イラスト等の著作権は、当院 Webサイト及び関連会社が保有します。許可なく無断複製・引用・使用を禁じます。

リスク・副作用・合併症

■フィナステリド(プロペシア):
■ジェネリックフィナステリド:

“本剤に過敏症のある方、妊婦、妊娠の可能性のある方、採乳中の方”には禁忌。1~5%未満でリビドー減退、1%未満で勃起機能不全(ED)、射精障害、精液量減少。なお、抑うつ、肝機能障害、ポストフィナステリド症候群(内服を中止してもEDやうつ症状が改善しない)などが海外で頻度不明ですが報告されています。

飲み始めは初期脱毛をおこす場合があります(個人差あり)が、一時的なものであり心配はいりません。
フィナステリド(商品名プロペシア)は男性ホルモンを抑える薬です。性機能に関する症状の報告がありますが、発現率は、内服開始1年目は4.0%、2年目は1.1%となり長期服用すると副作用の発現率は低下していきます。

■デュタステリド(アボルブ):
■ジェネリックデュタステリド:

“本剤に過敏症のある方、女性・小児、重度の肝障害のある方”には禁忌。 1%以上のリビドー減退、勃起機能不全(ED)、乳房異常(女性化乳房・乳頭痛・乳房痛・乳房不快感)、1%未満で蕁麻疹、めまい、射精障害、腹部不快感、倦怠感。なお、抑うつ気分、味覚障害、ポストフィナステリド症候群(内服を中止してもEDやうつ症状が改善しない)などが海外で頻度不明ですが報告されています。

■ミノキシジルタブレット:

肝機能障害・腎機能障害・血圧低下・浮腫・心拍数の増加・催奇形性・多毛(体毛)・動悸、アレルギー、胃痛など、また他の内服薬と併用で薬の効能が低下する場合もあります。
※ミノキシジルタブレットは国内未承認の内服薬です。

■ミノキシジル5%含有液(ロゲイン):

アレルギー、皮膚のかぶれ、痒み、フケの増加、乾燥、脱毛など、また他の外用薬や整髪料と併用で、外用薬の効能が低下する場合もあります。効果や満足度は異なりますのでご了承下さい。

■ミノキシジル15%含有液(デュアルゲン):

アレルギー、皮膚のかぶれ、痒み、フケの増加、乾燥、脱毛など、また他の外用薬や整髪料と併用で、外用薬の効能が低下する場合もあります。効果や満足度は異なりますのでご了承下さい。

■グロースファクター注入治療:

アレルギー、気分が悪くなる、動悸、血管痛、神経痛、筋肉痛など。また効果や満足度は異なりますのでご了承下さい。

■アブレイティブ・フラクショナルニードル(ダーマペン)によるグロースファクター再生療法:

内出血、発赤、腫脹、疼痛、炎症性色素沈着、傷の肥厚・陥凹、ケロイド形成、自分が想像していた結果と異なるなどが考えられます。内出血や赤みは処置後に冷すことで軽減されます。

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